飛騨高山の幻の地酒「熊の涙」は、秋神温泉氷点下の森(氷の王様こと小林茂社長)で日本初の氷中貯蔵に成功した純米吟醸生貯蔵酒。高山の老舗平瀬酒造が蔵元でひだほまれを使用したこだわりの銘酒。雪中酒,氷中酒,氷点下酒,氷点酒,氷酒いろいろ言われますが「氷中貯蔵」が本当の名前。冷酒でグビッ、お酒好きの方のギフトにピッタリ!冬のライトアップ・氷祭りは見もの!天然冷蔵庫で生酒は熟成され味がまろやかに。氷点下の森の貯蔵タンクの中は低温熟成にぴったりの環境です。

「氷中貯蔵 熊の涙」は樽入れ時は一度も火入れ処理をしていない生酒。

生酒を熟成させるには可能なら0℃近い方がベスト。

温度が高い状態で経過すると品質低下、酸化の原因になる。

生酒は長時間の常温管理は危険といわれるデリケートな酒類です。

日本初の樽ごと凍らす「氷中貯蔵法」は、外気温の影響がほとんどない状態で、

約3ヶ月間じっくり熟成させ、味をまろやかにする日本でも非常に珍しい貯蔵法です。

3月末の樽明け後は一度加熱処理をした「生貯蔵酒」と生まれ変わり、

15度くらいまで外気の温度が上がっても問題ない管理しやすい状態でお客様の手元に届きます。

飛騨高山の幻の地酒「熊の涙」は、秋神温泉氷点下の森(氷の王様こと小林茂社長)で日本初の氷中貯蔵に成功した純米吟醸生貯蔵酒。高山の老舗平瀬酒造が蔵元でひだほまれを使用したこだわりの銘酒。雪中酒,氷中酒,氷点下酒,氷点酒,氷酒いろいろ言われますが「氷中貯蔵」が本当の名前。冷酒でグビッ、お酒好きの方のギフトにピッタリ!冬のライトアップ・氷祭りは見もの!低温熟成に適したアベリアの花酵母が華やかな香りに、豊かなコクのある味に変化します。

店長紹介

二代目店長
二代目店長

どんな小さな要望もお応えします。それが私の28年間のやり方です。

長瀬正和